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    山口一道

    Author:山口一道
    山口経営コンサルタント事務所 代表
    YMCグループ 代表理事

    長崎大学経済学部卒
    経営コンサルタント業歴35年
    リーダーシップをはじめ幅広いテーマに対応 
    リーダーのあり方に警鐘を鳴らし、若手経営者の育成に力を注いでいます。

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2013/09/07(Sat)

(No.227) 脳力をつけ 今後の人生や経営に活かせ (5/5)

(4-5) 心を積極化する具体的方法論は? について述べていきます。以下の10項目です。
 
     勇気を持つことです。
勇気こそ つねに勝利を もたらして 恐怖はつねに 敗北を生む」のです。今までの自分を変えていくのだから勇気が必要です。
 
     自信を持つこと 自信力アップのこと 弱気を捨てることです。自信とは自分を信じきる勇気のこと。
人間の 潜在力は もの凄い 勇気をもって 信じ切ること」です。
人間の 潜在力は もの凄い 不可能なんて 決めつけはだめ」なのです。
万人公平 まだまだ あなたの発揮されてない力は圧倒的に多いものです。
 
     思考習慣を根本から変えること どうせ変えるなら周りが驚くほど超プラス思考の人間になること。 
思考とは 前向きプラス 積極で すべて肯定 可能思考だ」 と前述した通りです。
 
     可能思考をすること 全てできる 全て可能と思いこむことです。思いを変えることです。 
できないと 思えば何も できはせぬ 信念すれば 何でもできる
何事も 思うことなら 実現す 信念すれば 必ずできる」のです。
 
     自責の念を持つこと どんなことがあっても一切他人の責任にしないこと 覚悟と言っても良い。
人間は うまく行ったら  自己のせい 自分の手柄 誇りたいもの
人間は うまく行かねば 他己のせい 他己に責任 転嫁するもの」 これが他責です。
本来は 何があっても  自己のせい 全て自分が 蒔いた種なり これが自責です。  
 
     全て肯定すること  肯定的思考をすることです。 
肯定か 否定にするか いずれかに 条件づけよ 潜在意識」なのです。
認めること  許すこと  怒らないこと  最初から100%を求めないこと  求めればストレス発生  引き算でなく足し算思考をすること 半分これだけしかないではなく、半分これだけもあると思うこと。
 
     本気になること  強い意志力が求められます。 (一所懸命とは違いますので注意)
人間は 本気になれば 最高だ 自分が変わり 周りも変わる」のです。
本気なら やれないことは 何もない 不可能なんて ありはしないぞ」なのです。
 
     生活態度 交人態度を改めることです。
明るくて 朗らかにして 生き生きと 勇ましくあれ 生活態度」の実践です。
 
     積極的プラス言葉を使うこと 前述した通りです。
言葉こそ 偉大な力 もっている 魔法の言葉 使いこなせよ」です。
 
     万一苦に遭遇しても、歓喜と感謝で受け止めること 順境でも逆境でもいつもです。                      
人生は 受け止め方で どんなにも 変化するもの ありがたきかな」であります。
順境も 逆境でさえ ただひとつ いつも喜び 何でも感謝」です。
 
順境は 人間変える 魔物なり 慢心になり 傲がでるもの」 順境は嬉しいものだが、ほんとは怖い。
逆境は 人間変える 恵みなり 真剣になり 本気になれる」 逆境は辛いが神のプレゼントです。
 
  以上10項目に絞り具体的な方法論に触れてみました。一度に全て実践するのは難しいでしょうから、一つずつでもいいですから取り込みやすいこと、自身の弱いところから取り組まれたらいかがでしょうか?きっと少しずつですが効果が表に現れて来るものであります。
 
思いを変えるだけです。肯定的か否定的か潜在意識がどちらに条件づけされているかで成功と不成功が決まるのですまず協力関係にある実在意識から故意的に変化させて下さい。 
 
(5) 最後にヴィゴラスの脳になったら結果はどの様に変化するのか?またその効果は? について

  恐ろしいくらい前向きになり超プラス思考人間になります。どんなピンチもチャンスにとらえ精力的に目標や目的に向かって突き進む人間になります。
 
具体的には潜在能力が100%以上発揮されるようになり素晴らしい結果を得ます。創造力 イマジネーション力 判断力 決断力 意志力 意欲などがドンドン発揮されていきます。リーダーや経営者に拘わらず我々全てにとって、どれも必要な力であります。もちろん自己変革が叶い、将来、成功実現間違いなしであります。 

  少し横道にそれますが、今回のコラムの目的は、愛読者全ての方々の自己変革を通して経営改善と良き人生の創造を進めて頂くことであります。どうか今回の理論や考え方を活学なさり自己変革を進めて頂きたいと念じております。
 
ではその効果は?について。ツキと運が寄ってきます。ツキや運を運んでくる人間が集まってきます。「類は友を呼ぶ」と言うとおりで類は類をもって集まってきます。プラス思考はプラス思考同士、マイナス思考はマイナス思考同士で集まっていくのです
 
  ツイてる人は自分を助けてくれるツイてる人を引き寄せます。熱意に引かれて寄ってきます。その熱意とはヴィゴラス脳が発するエネルギーのことであります
 
最後になりますが「マイナス思考の人は、どんなにプラス思考の本や文章を読んでもプラス思考にならない。逆にプラス思考の人が、プラス思考の本や文章を読むと、ますますプラス思考になる」のです。
 
要するにマイナス思考もプラス思考も本人にとっては、すでに確信になっているのです。先ほども申し上げましたが、潜在意識がプラスかマイナスか?肯定的か否定的か?どちらに条件づけられているか?で成功不成功が決定されてしまうのですだから確信になっているものを変えることは非常に困難なことであります
 
今回のコラムを読まれて、プラス思考の人は、ますますプラス思考になられると思います。だが、もしマイナス思考の方がどんなに読み込まれても、すぐにはプラス思考にはなり得ないと考えています、残念ではありますが・・・。
 
その様な方はとにもかくにも先述致しました「5つの思考形態」を思い出し、まずご自分の思考習慣を変えることから実行なさることをお薦めしたいと存じます。
 
 
 
 
 ★   お問合せ、ご意見、ご感想がございましたら、お気軽にメールでのお問合せをご利用下さいませ。
         お待ち致しております。     
 
執筆担当者 山口一道 宛のメールアドレスは右記です。 mailto:yamacon@har.bbiq.jp
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2013/09/14(Sat)

(No.228) マーケティングとは?もっと実践で活用を (1/3)

「マーケティングとは 経営学と心理学をミックスした科学」であります。
 
今回はマーケティングとは、一体どういうことなのか?基本は?原点は?目的は?などについて3回にわたってご説明をしていきたいと思います。またマーケティングとは、「お客様の願望をつかんで、その望みを叶えさせる科学」であります
 
マーケティングの基本は、お客様の「ニーズ」や「ウォンツ」を売り物の商品サービスに具現化することであります。家が欲しいと思うのは「ニーズ」であり、一戸建てのツーバイフォーの建物が欲しいと思うのは「ウォンツ」になります。
 
つまり、ニーズとは要求のことや満たされない状態のことを意味し、ウォンツとは欲望や具体的な商品サービスへの欲求のことを意味しています。お客様のニーズウォンツなるものは、多様化はするものの、いつの時代でも同じであります。具体的には次の様な心理状態と言えるでしょう。
 
不足(もつと欲しいのだが足らないなぁ)、不満(満足出来ない どうにかならないのかなぁ)、不便 (もし有ったら  もっと便利になるのになぁ)、不安(もし何かあったら怖いなぁ)、不快(現状よりもっと快で心地よく なれないものかなぁ)などの不快な心理や感情が考えられます 。

    お客様はこれらの不快な心理状態を解決解消してくれる、商品なりサービス提供を欲し望んでいるのです。それらの望みに対応して、充足 満足 便利さ 安心 安全 快適さ 心地良さ などの快の心理状態を与えることがマーケティングになります。

  今さら何を と思われる方もいらっしゃるでしょうが、これらの項目に当てはめて見て、顧客の立場に身を置いて じっくりと考えてみられることも何かの気づきを発見するのに役に立つかも知れません。
当然、その際にはお客様の立場に立ち、お客様になり代わり、代理想像力を働かせる必要が生じてきます。
 
マーケティングの原点は、精神的で心理的なものであり、頭で考える知識の力ではなく、心で感じる感性の力になると言えるでしょう。さながら心理合戦 心理戦争みたいなものであります。
 
単に本を読んだり、セミナーを受講して得た知識やテクニックを駆使して、業績を向上させようとする知識重視 知識活用主義とは、多いに視点が異なっていることに注意なさって下さい。
 
マーケティングの基本を押さえたら次は、マーケティングの目的を明確にすることが大切です。その目的は、「企業の継続的な成長」になります。
 
だから、顧客との関係も目先ではなく、長期的な視点が大切になります。新しい顧客を増やすこと以上に、既存の顧客に 繰り返し繰り返し何回も反復して買っていただくことが重要になります。
 
ちなみに営業や販売とは、売り込んだり買っていただく手段を考えることであり、今日 明日の目先の売上を確保することが目的であり、どうしても短期的な志向に陥りがちになります。今回のテーマであるマーケティングとは明らかに異なる視点になります。
 
また、いかに、現在保有している商品の売上高が順調に伸びているからと言って、いつまでも成長が続くとの保証は決してありません。ライバル他社や競合先の動向も激化していますし、他業種 他業態からの進出なども従来とは比べられないほど激しさを増しているのが現状であります。
 
  ですから、次から次へと新しい商品サービスの開発や、顧客の要求に応じて、また競合商品との優位性の確保のために、現有商品に改善改良を加え続けなければならないのです。
 
  この様に、環境変化に適応させ、顧客と商品を同時に対応させながら、マッチングさせ、その他の要素もミックスして科学すことがマーケティング活動と言うことになります。
 
ちなみに今後の参考のために、マーケティングの体系について、視点とキーワードを12項目ほど挙げておきたいと思います。恐らく今まで何回かは耳にされたことがある言葉だと思いますが、今後研究したり学習なさる時の参考になさって下さい。
 
【マーケティングの体系と視点について】
 
①マーケティング環境の分析(外部内部含む)環境分析と市場機会の発見

SWOT スゥォット分析の実行 強み 弱み 機会 脅威の分析検討 事業分野の認識と決定

③市場・顧客の細分化(セグメンテーション

④標的市場の選定(ターゲットの選定 ターゲティング)

⑤優位性の確立と差別化(ポジショニング

マーケティングミックス(4P・・・商品・価格・場所・販促)の検討

AIDMAアイドマ理論(顧客が購入に至る心理プロセス)AISCEASアイシーズ理論(同左)の検討

AMTULアムツール理論(マーケティングの進め方・顧客誘導の方法)の検討
 
ペンタゴンモデル(商品の流れ)の検討

アンゾフの成長べクトルの検討(顧客と商品を既存と新規で分類し検討する)

⑪IT時代のマーケティング手法について 
 
⑫経営戦略 営業戦略 商品戦略との整合性はとれているのか?  以上です。
 
 
(次回に続きます)
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2013/09/21(Sat)

(No.229) マーケティングとは?もっと実践で活用を (2/3)

社長は、優秀なセールスマンでなく 優れた 「マーケッター」になって下さい。
 
  営業や販売は、営業部や営業マンに任せたらよいのです。社内に居ないなら少々時間はかかるでしょうが育てることが必要でしょう。外部からのスカウト人事もあるでしょう。チャレンジして下さい。
 
そうでなければ、今後は新たな儲けを創り出す仕組みを見つけることは、至難の業であります。従来と同じ仕組み、仕掛けで、従来と変わらないものを売っていたら絶対に、将来的に、売上や利益は上がらないものだと考えることが大切です。
 
セールスマンと言う言葉は一般的に皆さんよく口にされますが、一段高いところからの概念である「マーケッター」と言うあまり聞き慣れない言葉があります。
 
マーケッターの役割とは、商品やサービスを、セールス活動を通じて、売り込みをするセールスマンや営業マンの役割とは異なり、マーケッター自ら市場や顧客の所へ出向いて行って
 
「何か不足しているものはございませんか?」
「何かご不満な点はございませんか?」
「何かご不便なことはございませんか?」
 
と顧客の声を聞きだし、それら顧客の必要性要求願望をつかんで、その対応を考えて手を打つことが役割になります。
 
もし社長が営業マンの役割も兼務されていたとして、トップセールスの実績を確保していたとしても、それは短期的視点での活動であり一時的な業績の確保に過ぎません。
 
  本来、社長は営業部を離れて、将来の我が社の売れる仕組みや顧客の心理や現状を、営業担当者以上につかみ取り、その顧客の願望を満たすために社内の組織に指示命令を下して、将来に備える活動が社長業の本来の役割であります。
 
  そういう意味で「社長は優秀なセールスマンでなく、優れたマーケッターになれ」と申し上げたいのです。
 
  零細な組織の時に営業マンは社長一人だったというのは有るでしょうが、今後成長発展を目指すなら、社長は営業部を離れ全体を統括する役割に徹するのは言うまでもありません。
 
もしそのままの状態が今後も続く様であれば 成長発展は大きくは望めないのだ と意識変革をなさることを提言したいと思います。
 
マーケティングで言えば、必ず売る側買う側が存在しており、「売る側」の視点で「どう売るか」ばかり考えていても、うまくは運ばないのです。「買う側」の視点を決して疎かにしてはいけないのです。
 
「買う側」が、必要性を感じ、買おうと思ってくれなければ、商品は売れないのですから、そちらの心理も十分に考慮する必要があるのです。
 
さながらマーケティングとは「顧客の心理」を科学すると言っても過言ではありません。知識やテクニックで考えるのではなく心で感じる感性の領域になります。
 
そもそもビジネスの本質は他人を喜ばせることにあります。というのもお客様に一番好かれた商品やサービスが一番売れるし、お客様に必要とされない商品やサービスは廃れるからです。つまりビジネスとは、どれだけたくさん顧客や買う側を喜ばせられるかの競争なのです。「自利利他」が原点なのです。
 
マーケティングとは、人の心をつかみ取り、その人達をどう動かせるかどうか?また、それらに対して、我々は全社をあげてどう対応していくのか?の一点になっていくと思われます。
 
(次回に続きます)
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2013/09/28(Sat)

(No.230) マーケティングとは?もっと実践で活用を (3/3)

業績アップのためにすぐにでも実践して頂きたい具体的実行策について述べていきます。
 
マーケティングを社内で研究し検討し、具体的にある程度早期に効果を出すために、社内で早速協議して頂きたい次の4つの項目があります。
 
マーケティングなどは専門的に勉強したり研修を受けたりしたことがないので、全然知らないし社内で検討する手法など知らないとおっしゃる方も多いと思いますがご心配は無用です。
 
次の要領で実践なさって下さい。やればやるほど深化と進化していくものです。もし将来マーケティングを専門的に学ぶ機会があれば積極的に受講なさることはお薦めしたいと思います。
 
では具体的な4つの項目の説明に入りたいと思います。

①自社の商品サービスのターゲットや狙いはどこか? 誰か?誰に売りたいのか?誰に買って頂きたいのか?狙いは定まっているのか?と言うテーマです。

 自社の真の顧客は誰なのか?を絞り込む事が大切になります。全ての人を対象にしては決していけません。「顧客の選択が  事業を決定する」とまで言われ、大切な視点になります。
 
②次に、顧客の立場や視点で見た時に、自社を選ぶ理由は何なのか? 強みや魅力は一体何なのか?顧客が認める自社の提供する価値は何なのか? 自社の本当の商品は何なのか?などを討議して意志統一をすることです。表面のみを観ないことです。心の目で心の耳で探究して下さい。
 
③と同時に競合他社との違いは明確になっているのか?を合わせて討議して下さい。
 
④最後のステップは、自社の顧客を我が社はどの様に大事にしているのか?そのために現在どの様なことをやっているのか?を討議して下さい。その理由は売上利益ばかりを大事にして、顧客を大事にしない企業が、社会や市場から、つまりマーケットから大事にされるはずがないからです。

 以上この4点について、社内の関連あるメンバーでトコトン協議して下さい。マーケティングと言うと何やら難しく聞こえますから、もっとシンプルに考えていけば、今まで気づかなかった新たな発想・概念が次から次へと出てくると思います。
 
騙されたと思って是非実行してみて下さい。参加者のマーケティングに関する意識が全然違ってくると思います。
 
これらの協議の結果、改善したいことや、要望事項を一枚の表にしてリストアップなさって下さい。改善の目的や効果、必要性についても協議して下さい。その結果、必要と判断された項目について、
 
   自分達だけで出来るのか否か?会社全体で変える必要があるのか?
   費用がかかるのか、かからないのか?
    優先順位が高いのか低いのか?
    すぐに実行出来るのか否か?時間がかかるのか?
 
 の4つの視点で分類して一覧表になさって下さい。課題が整理され、やるべき事がすっきりと見えるようになると思います。
 
  上記作業で分類した項目を行動計画(工程表)に落とし込み、実践移して下さい。5W1Hにまで具体化することです。いつからいつまで どこの誰が 何を 何のために どんな方法で実行するのかが決められることになります。
 
  社内での協議は、お一人で考察なさるよりは、複数で協議なさる方がよろしいでしょう。みんなで識を共有化できるため、今後の展開がスムーズになって行くからです。
 
  実践の結果、社内の意識にも変化が生じ、成果や業績に、少しずつですがその効果が現れていくと思います。ぜひ実践なさることを提言したいと思います。
 
もう一つ付け加えますと、自社を取り巻く周囲は大きく捉えて、今まで過去5年間の間、経営環境面はどの様に変化してきているのでしょうか?また、あなたの会社は、その変化に合わせて、自社をどの様に変化させて来られたのでしょうか
 
この二点を正確に認識することは「企業の持つべき基本的2大機能」と言われる 革新機能(イノベーション機能)」と「市場開発機能(マーケティング機能)」がうまく発揮され、また、働いてきたのか否か?を実証したり考えたりすることが可能になると思われます。この討議と作業を実践なさって下さい。自社を正しく診断する手段として有効な策と思います。
 
このことは、今後のマーケティング活動や経営改善にとって必ず大きなヒントになると思います。是非時間をかけてでもチャレンジして下さい。
 
最後になりますが、今回のテーマであるマーケティングを活学なさり、従来に比べて少しでも社内の体質改善を進められ、御社の業績をより一層改善なさることを心から願ってやまないものであります。
 
 
 
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執筆担当者 山口一道宛のメールアドレスは右記です。 mailto:yamacon@har.bbiq.jp

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